2013/08/30(Fri)
11R 第48回 札幌2歳ステークス(GIII)
◎3番バウンスシャッセ
○10番マイネルフロスト
▲6番マイネグレヴィル
△2番ピオネロ
×8番オールステイ
注4番ハイアーレート

函館の馬場がボコボコなので、
なんとも1戦だけでは
適正が難しい。
函館デビュー組+距離1800m経験馬を
中心にした予想です。

11R 第49回 農林水産省賞典新潟記念(GIII)
◎7番カルドブレッサ
○10番ニューダイナスティ
▲3番ダコール
△13番トレイルブレイザー
×8番ファタモルガーナ
注1番サンシャイン

前走は約半年ぶりとなった日本海ステークスを快勝。
休み明けだった分、動きに素軽さは感じなかったが
今週の追い切りでは6F81.2-1F12.0秒を記録。
一度使った上積みが感じられる。
日経新春杯では4着と好走しており、
確実に力をつけてきている。

11R 第33回 小倉2歳ステークス(GIII)
◎12番ベルカント
○3番ホウライアキコ
▲11番マイネヴァリエンテ
△2番ダンツブロード
×8番ベルルミエール
注4番エイシンキサナドゥ

前走のデビュー戦はスタートこそひと息だったものの、
二の脚の速さであっさりと先手を奪い、
直線では軽く気合いを付けた程度で、
2着馬を5馬身も置き去りにしてみせた。
将来は豊かなスピードを武器にするスプリンターとして
活躍できるのではないだろうか。
 ナリティー at 2013/08/30(Fri) 12:23 
2013/08/24(Sat)
第33回 新潟2歳ステークス(GIII)
◎4番ダウトレス
○1番アラマサクロフネ
▲17番ハープスター
△11番ユールドゥー
×2番モズハツコイ
注18番ピークトラム

前走の未勝利戦は直線で左右に走って、
レースに集中していない走りでした。
それでも勝ち時計の1分34秒6、
今回のメンバーの中では芝1600mの最速タイムです。
随所に若さを見せながら相当な身体能力ありそう。
2歳の若駒ですので何があっても不思議ではありませんが、
ここで崩れるとは考えにくいです。

11R 第8回 キーンランドカップ(GIII)
◎11番ストレイトガール
○15番パドトロワ
▲6番ファインチョイス
△1番フォーエバーマーク
×9番アドマイヤセプター
注7番レオンビスティー

前走、窮屈なところから、内を突いて鋭く伸びてきました。
追い出しが遅れましたが、最後の伸びは
ゴールを過ぎても、伸びて行きそうな感じでしたね。
函館、時計の掛かる馬場は得意。
初重賞挑戦ですが54キロなら
なんとかしてくれると思います。
 ナリティー at 2013/08/24(Sat) 22:43 
2013/08/18(Sun)
11R 第48回 テレビ西日本賞北九州記念(GIII)
◎15番スギノエンデバー
○13番ニンジャ
▲7番ツルマルレオン
△5番サンドストーム
×12番マイネルエテルネル
注14番バーバラ

本命スギノエンデバー
小倉の1200mはハイペースになりやすく、
芝の状態も差しが決り易い馬場状態です。
差し馬同士の争いになると思って
スギノエンデバーが本命です。

11R 第49回 札幌記念(GII)
◎11番ロゴタイプ
○14番トウケイヘイロー
▲5番トーセンジョーダン
△3番ルルーシュ
×15番エアソミュール
注1番タッチミーノット

本命ロゴタイプ
3歳馬の54キロは今の時期で古馬相手に有利。
小回りコース2000m戦の適性は皐月賞で実証済み
秋のGⅠ戦線へ向けて、ここは負けられない一戦でしょう。
 ナリティー at 2013/08/18(Sun) 05:47 
2013/08/11(Sun)
11R 第48回 関屋記念(GIII)
◎1番レッドスパーダ
○12番ドウナブルー
▲13番ミッキードリーム
△15番ナンシーシャイン
×8番ワイズリー
注7番ランリョウオー

本命レッドスパーダ
先行馬が少なく後ろからの馬ばかり
展開面を考えれば、前に行ける馬が有利です。
初の新潟ですが
東京マイルで実績を残していることから
コース適正は高いと思います。
相手も先行馬をズラリと並べてみました。
 ナリティー at 2013/08/11(Sun) 05:52 
2013/08/04(Sun)
11R 第5回 レパードステークス(GIII)
◎12番ジェベルムーサ
○5番インカンテーション
▲7番サトノプリンシバル
△11番ケイアイレオーネ
×1番アムールポエジー
注14番タイセイバスター

本命ジェベルムーサ
前走の福島彦星賞は小回りコースの
外を捲って直線で更に伸びて勝利。
距離損の多かったレースで古馬を負かした内容は評価できます。
新潟1800mの舞台が1番合いそうで
末脚を存分に生かしてほしいところです。

11R 第49回 農林水産省賞典小倉記念(GIII)
◎8番ダコ-ル
○2番エクスペディション
▲4番メイショウナルト
△6番ラブリーデイ
×14番マイネラクリマ
注7番マックスドリーム

本命ダコール
念願のパンパンの良馬場で平坦コース
小倉2000mは最後は横一線に広がりやすく
差し比べに持ち込めば本領発揮というところでしょう。
 ナリティー at 2013/08/04(Sun) 05:45 
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