2012/08/26(Sun)
第32回 新潟2歳ステークス(GIII)
◎9番タガノライフ
○8番エフティチャーミー
▲2番カラフルブラッサム
△12番サウンドアドバイス
×16番ザラストロ
注1番サウンドリアーナ

本命タガノライフ
2歳戦においてキャリアは重要な要素、使われるごとに馬が進歩している。
阪神では急坂を知り、そして中京ではその成果が出た。
そして今回は中京同じ左回りの新潟。
直線が平坦になればもっと斬れる脚を使えるし、距離が伸びるのも良さそうです。
岩田もこの馬のために新潟まで駆けつけてきたので勝負気配を感じます。

第7回 キーンランドカップ(GIII)
◎5番ダッシャーゴーゴー
○13番ドリームバレンチノ
▲11番テイエムオオタカ
△10番シュプリームギフト
×14番ピウイッチアス
注1番グランプリエンゼル

本命ダッシャーゴーゴー
3月のオーシャンSは休み明けでまだ体が緩かったこともあり参考外、
高松宮記念では好位から良く伸びて4着、
そして前走のCBC賞も重馬場のなか59キロを背負っての3着なら負けて強しの内容。
斤量よりも馬場が堪えたみたいで、今回は良馬馬で出来そうだし、
高速の札幌の馬場なら持ち味を存分に生かせそうです。
 ナリティー at 2012/08/26(Sun) 08:08 
2012/08/25(Sat)

11R 第17回 エルムステークス(GIII)

◎5番ローマンレジェント
○11番エスポワールシチー
▲6番サイレントメロディ
△3番エーシンモアオバー
×4番セイリオス
注7番クリールパッション

本命ローマンレジェント
現在4連勝中で現ダート戦線において、勢いは№.1
鞍上の岩田騎手、前走のジュライSの時も、
函館記念があって乗り馬がいたにも関わらず、
この馬のためにわざわざ中京に行ったほど。
ディープブリランテの時もそうだが、この馬も出来る限り
自分が乗り続けて本番まで行きたいって考えているはずです。
秋のGI路線を行くにはまだまだ賞金が足りない、
ここは負けられない一戦だろう。


 

 ナリティー at 2012/08/25(Sat) 05:49 
2012/08/19(Sun)
11R 第48回 札幌記念(GII)
◎4番ダークシャドウ
○3番ヒルノダムール
▲14番マイネルスターリー
△9番ヒットザターゲット
×11番ミッキーパンプキン
注6番ネオヴァンドーム

本命ダークシャドウ
約4ヶ月半ぶりで今回は8分の仕上げという情報。
目標は秋の天皇賞ですが、この馬に騎乗するためだけに
アメリカから戻ってきた福永、これまでの実績も加味すれば、
このメンバー構成ならば上位争い必至と見るのが妥当です。

第47回 テレビ西日本賞北九州記念(GIII)
◎8番エーシンリジル
○2番ジュエルオブナイル
▲3番ボストンエンペラー
△4番ヘニーハウンド
×9番エーシンダックマン
注11番マコトワラタナ

本命エーシンリジル
エーシン軍団4頭の中ではもっとも人気薄ですが
持ち時計1分7秒1はここでも上位。
前走は洋芝が合わなかっただけで体調は良好。
軽い芝に戻れば変わり身を見せられる。
ハンデ゛53キロ、配当面、実力面共に、注目してみたい。
 ナリティー at 2012/08/19(Sun) 06:21 
2012/08/12(Sun)

11R 第47回 関屋記念(GIII)

◎3番エーシンリターズ
○11番ドナウブルー
▲17番エアラフォン
△5番スマイルジャック
×11番シルクアーネスト
注8番マイネイサベル

本命エーシンリターズ
メイSの快勝から前走でも期待されましたが、
馬体重の24キロ増もさることながら、この馬には馬場状態が合わなかった。
時計の掛かる中京の馬場では力を発揮できなかったということです。
今回は一転して新潟の高速馬場。
先週は長目から追い切られ、今週も併せ馬でビッシリ追えているし、
今回はマイナス体重で臨めるはず。
東京コースで2勝しているように左回りは得意。
2番手からも競馬ができ、展開不問です。


 

 ナリティー at 2012/08/12(Sun) 06:11 
2012/08/05(Sun)
小倉記念(GIII)
◎2番ワルキューレ
○4番ダノンバラード
▲5番トーセンラー
△6番アスカクリチャン
×10番エクスペディション
注7番ニシノメイゲツ

本命ワルキューレ
好時計が続く現在の小倉。速い時計に対する適正という意味では
メンバー中最上位といえるのがワルキューレ。
昨年10月、同じく好時計が連発した京都芝コースで2000mを
1分57秒0で走破しました。
その後のGI挑戦でも6着と力をつけてきまたね。
前走はダノンバラードの2着、2馬身差は斤量が6キロ差に広がる
ハンデ゛差で相殺される計算です。
夏は牝馬、この中間も元気一杯の気配で、ハンデ差を生かせれば
ここでも勝負になると思います。

レパードステークス(GIII)
◎7番フリートストリート
○2番イジゲン
▲12番ホッコータルマエ
△14番ナムラビクター
×4番ダノンゴールド


本命フリートストリート
前走のJDダービーはプラス8キロ増でも分かるように、休み明けで
まだ体がキッチリできていなかった。
今回は先週のKBC杯を勝ったグラッツィアに併せ馬で先着と、
乗り込み量は入念。距離が1F短縮されるのは有利だし、
ヒヤシンス賞完勝の内容からも左回りも問題ないはずです。
本来、叩き良化型で、その上積みを期待しての本命だ。
 ナリティー at 2012/08/05(Sun) 07:39 
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