2012/05/27(Sun)
10R 第79回 東京優駿(GI)

◎6番ゴールドシップ
○10番ディープブリランテ
▲8番ワールドエース
△14番トーセンホマレボシ
×2番ヒストリカル
注11番フェノーメノ

昨年の3冠馬オルフェーヴルと3/4同じ血統背景。
2年連続の3冠馬誕生に期待がかかります。
共同通信杯→皐月賞へと駒を進めたローテー近年あまり見られなかったが、
陣営サイドが昨年から、あくまでも目標はダービー
東京コースを経験している強みは非常に心強く、
また皐月賞で馬場の悪いインコースを全く苦にしなかった点は、
抜群のレース巧者である事を示した。
この大一番でもウィークポイントが最も少ないと言えます。

12R 第126回 目黒記念(GII)

◎14番スマートロビン
○5番タッチミーノット
▲16番ユニバーサルバンク
△18番トレイルブレイザー
×2番ダノンバラード
注12番コスモロビン

3歳春シーズンの重賞を除けば全て掲示板圏内を確保している。
この中長距離路線となった昨年夏からの、その後のレースぶりは戦績の通り。
重賞では未だ結果を残せていないものの、
一線級ばかりが相手だった事を考えれば、及第点は与えられる結果。
自分でレースを作ることが出来るのは、この路線を歩むにあたって大きな武器
今回の1戦でも自らレースの主導権を握るレースぶりが出来れば重賞初制覇は目前だろう。
 ナリティー at 2012/05/27(Sun) 05:45 
2012/05/20(Sun)

11R 第73回 優駿牝馬(GI)

◎14番ジェンティルドンナ
○9番ヴィルシーナ
▲1番アイムユアーズ
△8番ミッドサマーフェア
×7番ダイワズーム
注16番キャトルフィール

本命はジェンティルドンナ

熱発明けでチューリップ賞こそ4着と敗れるも、他の馬が順調に来ていた中でのもの。
それだけに桜花賞での快勝劇こそ、この馬本来の実力を発揮した結果。
母系がスプリンタータイプであるだけに、距離2400mは歓迎材料とはならないが、
スローで上手く流れに乗れれば桜花賞と同様に持ち前の長く良い末脚が炸裂する公算大。
後は初の長距離輸送でデビュー以来減り続けている馬体重がカギになる。

馬連BOX①⑨⑭ 3点

ワイド⑭-①⑦⑧⑨⑯ 5点

 

 ナリティー at 2012/05/20(Sun) 05:50 
2012/05/19(Sat)
東海S
◎7番アイファーソング
○3番ヒラボクキング
▲15番ワンダーアキュート
△10番ニホンピロアワーズ
×13番ミラクルレジェント
注4番ソリタリーキング

一昨年より施行場所を京都ダート1900mに移して行われているが
中央で行われているダート重賞の中でも唯一のG2競走です。
来月の大井で行われる帝王賞へ向けてのステップレース。

本命はアイファーソング

前走、逃げて2着に粘り込んだ、決して緩い流れではなく
今までの小倉巧者のイメージを脱っした感がある。
展開一つですが、今回は比較的に積極的に前を取りに行く同型馬なく
すんなり先手を奪える形なら再度の粘り込みも考えられます。

 ナリティー at 2012/05/19(Sat) 06:01 
2012/05/13(Sun)

11R 第7回 ヴィクトリアマイル(GI)

◎1番マルセリーナ
○14番オールザットジャズ
▲16番ドナウブルー
△7番アパパネ
×10番フミノイマージン
注2番レディアルバローザ

本命マルセリーナ

前走は久々にこの馬らしい切れ味が見られた。
桜花賞以降は結果が出ずスランプに陥ったが、冬場を休養に充てたことで復調。
距離としてもマイルGIを勝利し短い距離を中心に結果を出した母の影響もあって、
やはりマイル前後の距離がベストの印象です。

ワイド1番ー14番ー16番BOX

ワイド1番→7番10番ー2番

 ナリティー at 2012/05/13(Sun) 05:43 
2012/05/12(Sat)
11R 第57回 京王杯スプリングカップ(GII)

◎11番ジョーノカプチーノ
○8番ストロングリターン
▲2番サンカルロ
△3番オセアニアボス
×12番サダムパテック
注14番グランプリボス


 ナリティー at 2012/05/12(Sat) 06:31 
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